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お久しゅうございます、カルマです。 色々と更新したい事もあったんですが、中々にしんどくて出来ませんでした。 それもこれもバイトのせいですけどね。 どうもバイトがある日はやる気が出ないですし、金曜とか辛かった・・・。 ですが、とりあえずは5連勤も今日で終わり。 今日は忙しく無い事を祈るばかりです。 では、本日の地獄極楽・宿業天国G・・・最後までどうぞよろしく! 【GCBな日常・両雄激突】 デラーズ「随分と・・・・・・久しぶりだな」 ガトー「ですな。管理人の怠慢以外何物でも無いですな」 シャア「そう言ってやるな、少佐。それでも真面目に日記だけはレスしていたんだ。許してやろう」 カリウス「えっと、前回はコヤマ事件の終わりだったんで火曜の事からですね・・・」 今週・・・結構危険でしたよね、比較的エロスで焦りましたよ。 デラーズ「ふんっ! ふんっ!! ふんっ!!!」 閣下なんて思いだしただけでスクワットしてるし・・・。 ガトー「何時もの事だ・・・では、早速今週を振り返るぞ」 【火曜】 カリウス「この日は観月でしたね」 シャア「前日のコヤマ事件に参加した者の1人だ。話題もドッジボールの事だったな」 ガトー「そして・・・観月がコヤマの真似をしてトゥルー俺に恋文を書いてくれた・・・・・・」 内容はあえて伏せますが、随分と過激でしたね・・・・・・しかも、短歌でしたし。 デラーズ「ふんっ!! ふんっ!!!」 カリウス「兄弟の中には返歌してる人も居ましたからね。痴漢庫山とか」 我々は急いでレスするのに夢中でそこまで考えてませんでしたからね・・・しかし、どうも過激でしたね。 ガトー「そして、この時点で残されたのは海晴姉さん、春風さん、綿雪の3人・・・・・・次の日記が全く予想が付かなかったな」 【水曜】 カリウス「日記来ました! 綿雪です!!」 シャア「わたあああああああああああああああゆきいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!」 ガトー「そうか、結局昨日トゥルー俺は観月達の所に行ったのか」 そして、やっぱり綿雪は下の妹達とは違う部屋みたいですね。吹雪達とも違うみたいですし、個室なんでしょうか・・・。 デラーズ「病気の為、やむを得んとは言え・・・可哀想だな。変われるならワシが病気になりたい・・・」 そうですね、閣下が病気になればいいのに・・・。 カリウス「むしろ閣下は病気になるべきです」 ガトー「同感だが、今は閣下の病気談義をしてる場合じゃない。綿雪の話だ!」 シャア「少佐の言う通りだな。どうやら綿雪は、幼い頃から本を読むのが好きだったらしいな。身体が弱い分、走ったりするのは苦手な様だ」 小さい頃から病気でしたからね・・・でも、妹達に話を聞かせてやるのは得意みたいですね。 カリウス「そして、今一番人気な話が・・・まさかトゥルー俺の話とは・・・このカリウス、感動で涙が・・・・・・」 デラーズ「う・・・うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!」 いや、アンタは泣かなくて良いって・・・。 シャア「さらに、今では色んな話を考えてくれているみたいだな。怖い狼から妹達を助ける話、か・・・」 カリウス「怖い狼ってぇと・・・ホワイト・ディンゴ隊とかですかね?」 ガトー「アレは犬だ。防御陣形とジムスナUは怖いけどな」 デラーズ「しかし、綿雪には教えてやらねばならん・・・・・・真の狼は兄である事を」 シャア「なに上手い事言ったみたいな顔してんだ、このハゲは・・・」 ガトー「しかし閣下、それならば我々狼は誇り高い存在ですな、そんじょそこらの狂犬とは訳が違いますからな」 カリウス「少佐・・・狼と香辛料を持って一体何を・・・・・・」 てか我々、リアルで狂ってますけどね。 シャア「それは言わない約束だ・・・」 【木曜】 ガトー「第1種戦闘配備!! ぐっ!!」 カリウス「左舷やられました!!!」 シャア「今日の日記・・・・・・何と言う破壊力だ・・・」 デラーズ「ふんっ!! ふんっ!!! ふんっ!!!!!!!!!!!!!!!!!」 まさかの閣下もスクワットのしすぎで足の腱が切れ掛かってる!! ガトー「海晴姉さん・・・・・・貴方は・・・我々を殺すつもりか・・・」 シャア「これ以上は艦が沈むぞ!! 艦を放棄する・・・・・・!」 ※残念ながら、この日の日記をレビューする事は出来ませんでした。 【金曜】 ガトー「艦が沈んで、何とかフォン・ブラウンに逃げ延びたが・・・・・・」 ケリィ「・・・・・・ガトーよ。何故俺の所に逃げて来たのだ・・・? 俺は、もう引退した身だ」 ケリィさん、シスプリ時代は最前線で戦ってたらしいですね。 シャア「ああ。彼も修羅の1人だったよ・・・」 カリウス「シスプリ終了宣言が出た時、最後まで抗っていましたね・・・」 デラーズ「彼は、情熱を再び失うのが怖いのだろう・・・ここはガトーに説得を任せよう」 ガトー「戦士としての心を忘れてしまったのか、ケリィ!」 ケリィ「俺は・・・・・・もう真っ当な道を生きる事にした・・・」 ガトー「ケリィ。貴様の燻った闘志、見て見ぬふりをするつもりか? 貴様も求めているんだろう? あの時のような血の滾りを!!」 ケリィ「だが・・・・・・俺は遅かった、もう企画は動き出している・・・」 ガトー「貴様が望むなら今からでも遅くない。我々はどの兄弟にも等しく平等に接する。例え、早かろうが遅かろうが、愛を持つ者にはな」 ケリィ「・・・・・・・・・デラーズ閣下、ケリィ・レズナー・・・これより、デラーズ・フリートに参加させていただきます」 デラーズ「ああ。よろしく頼むぞ」 ケリィ「閣下足太えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!」 で、今日の日記は? シャア「春風さんだ。これで6周目は最後だな」 カリウス「春の赤ちゃんシーズンって所で妙な戦慄を覚えましたね」 ガトー「・・・家族はイベント続きでやや疲れているようだな」 シャア「そしてご褒美と言う名目上、今週末は春風さんと蛍と一緒にランチを作る事になったか」 で、味見の「あ〜ん」は絶対に春風さんなんですね。 ガトー「トドメは『一緒のキッチンでランチの支度なんてなんだか新婚さんみたいですね』か・・・・・・」 ケリィ「これが・・・・・・べびプリか・・・・・・うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!! べびプリだぞっ!!!」 カリウス「ケリィさん、いや・・・大尉もすっかり魂を揺り動かされたらしいですね・・・」 初日からこれだけレベルの高い日記を見せ付けられちゃ・・・仕方無いですよ。 シャア「しかし、冷静に考えると20人分の料理とおやつを毎日作ってる春風さんと蛍は凄いな・・・異常な量だぞ?」 ケリィ「白雪を思いだすな・・・」 ガトー「ああ。やはり料理を作れる人材は素晴らしいという事か・・・」 ん? ああ、閣下が全身から血液を失って倒れてます!! シャア「もう放置してても良い気がするな・・・・・・」 激動の6周目を終え、ケリィ・レズナー大尉を迎え入れたデラーズ・フリート。 艦を失った彼等は果たして月で何を見る・・・!? 7周目の頭はランチを一緒に作った感想を蛍に書かれると予想する!! 月曜は蛍に、俺は花京院を魂をかけるぜ!!! 7月20日・・・・・・三度、博多にて戦乱の炎が燃え上がる。 特殊作戦名、【ビンソン計画】。 地球連邦軍がブリティッシュ作戦やルウム戦役で被害を受けた艦隊を再建させる為の作戦。 本来ならV作戦と同時期を行われたので、オデッサ作戦を終えて今更感はあるんですが、あまり気にしない方向で。 まあ、つまり7月にまた博多に行くという事です。 約1ヵ月後ですね・・・オデッサ作戦以上の盛り上がりを期待したい所です。 エアマスターさん、ミヒヤさん、そしてトムさん達の博多の精鋭達と戦えると思うと、胸が躍りますね。 この1ヶ月・・・オデッサの時よりも様々な編成を考えましょう。 そして、今回の目的の1つとしては【機動戦士ガンダムKOS】を実践する事!!! つまりは原作再現ですね。 名場面を多々、再現したいと思います。 が・・・歴史通りに事が運ぶかどうかは別の話。 もしかするとシャアがアムロに勝つかも知れませんし、バーニィがクリスを倒すかも知れませんし・・・さあ、どうなるか・・・。 カルマもその時期になるとテスト2週間前くらいになりますのでね、おそらくしばらく遊ぶ事すら出来なくなりそうなんで、その時にでも精一杯遊んでおきますか。 さて、本来ならもっと書きたい事は多々ありますが、もうバイトに行かねば・・・・・・。 それでは、今回の地獄極楽・宿業天国Gはこれまで!! また来世でお会いしましょう!!! |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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こんばんは! |
ミヒヤ 2008/06/22 22:08 |
ミヒヤさん>こちらこそ、よろしくお願いします!! |
カルマ 2008/06/24 00:19 |
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