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トゥルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! こんばんわ。 今なら何でも出来そうなカルマです。 やっと手に入れた・・・G’sマガジン7月号・・・。 凄いですな・・・もう、何ていうか・・・頭がパーン!!! では、今回はGCBな日常をてんこ盛りでお送りします。 (本当はもっとしたかったんですが急遽バイトが入ってしまったので・・・) では、今夜もトゥルーでよろしKU! 【GCBな日常・両雄激突】 シャア「・・・やべえ」 ガトー「・・・マジやべえ」 カリウス「・・・超やべえ」 デラーズ「・・・・・・・・・あ」 やばいのは分かりますけど・・・やべえ、だけじゃ話進まないんですけど・・・あと、閣下ティッシュを。 デラーズ「すまんな。だが、我々はこの週末・・・地獄を見たのだぞ?」 シャア「本来なら日曜は祭りになるはずだった・・・だが実際はどうかね? G’s無しという地獄の様な有様だったのだぞ」 ガトー「我々は1日待ったのだ!!」 短っ・・・・・・と、とにかくレビューしましょうよ。 カリウス「ですな。早くこのトゥルーなトゥルーを皆様に伝えてトゥルーって貰いましょう」 ガトー「カリウス・・・意味不明だ・・・」 【G’s7月号】 えっと、まず開くと星花と立夏のツーショットですね。 デラーズ「この絵を見るだけで安心で涙が溢れてくる・・・・・・あ」 ガトー「閣下・・・耳血も溢れてます・・・」 カリウス「次に進むと、これまでの経緯が霧賀先生の絵でちょっとした漫画っぽく語られてますね」 シャア「謎のママンが少しだけ映っていたり、フレディやカエルと言ったクリーチャーが1コマ目を飾ってるのも脅威だがな・・・」 そんな事より、注目すべきは初めてトゥルー俺が絵で登場した事ですよ!!! デラーズ「今更だが一応説明しておこう。トゥルー俺・・・即ち、主人公の事であり我々がトゥルーとなった姿だ」 シャア「トゥルー俺・・・何とカッコいい男なんだ・・・まるでヒカルの髪の毛が短くなったバージョンじゃないか・・・」 ガトー「ニナより断然良いな・・・まるでホストだ。人気投票があったら真っ先に投票したくなる程の美形だな」 カリウス「そして19人姉妹との対面・・・姉妹達のモットーは【きょうだい仲良く】、【家族は大切に】の2つ・・・共感できますね」 シャア「この世に家族より大切なものなんて1つもない。春風さんの言葉・・・凄い重みを感じるな・・・私も涙が溢れてくる・・・」 ガトー「でもこの言葉・・・家族と絶縁してる管理人にとって耳が痛いんですよね」 デラーズ「触れてやるな。奴の家族は・・・トゥルーだけだ・・・それより、ワシも困った事があったらヒカルの悩みを聞いて欲しい・・・」 カリウス「私も寒い日は蛍や吹雪に体を心配して欲しいです・・・」 ガトー「私もだ。落ち込んでいる時は霙姉さんに膝枕して欲しい・・・」 シャア「ああ。私も物凄く落ち込んでる時に小学生&幼少組の妹達と風呂に入たり一緒に寝たりしたい。そうすれば立ち直れる」 大佐・・・気持ちは分かりますが口に出すと犯罪の匂いが漂うんで自重して下さい・・・。 カリウス「そもそも、大佐が物凄く落ち込む時ってどんな時ですか?」 シャア「えっと・・・ララァが死んだ時とか?」 ララァ死んでもそれで立ち直れるんですか!? デラーズ「はぁ・・・はぁ・・・そ、それと次のコーナーは19人の一人ずつの気持ちだな・・・」 カリウス「閣下・・・血が目と口からも血が溢れ出てますよ・・・でも輸血しながらも語るとは・・・」 ガトー「流石閣下のトゥルーへの愛だ・・・」 早く病院行った方が良いですって・・・。 シャア「1人1人レビューしてみるか。海晴姉さんはいつも意味深な事を最後に言うな。というか見られるのが好きとか・・・違う事を想像してしまうな」 いや、普通しませんけどね。 カリウス「氷柱は・・・生まれながらにして下僕根性を持っている奴が嫌いだそうですね。叩きなおしてやりたいみたいで」 ガトー「勝手に下僕呼ばわりしてるのは氷柱なんだがな・・・それにしてもあんなにカッコいいトゥルー俺を下僕扱いできるとかマジで氷柱外道だな」 何か口調変ですよ、少佐・・・。 デラーズ「吹雪は毎晩寝る前にトゥルー俺の事を考えていてくれるのか・・・ダイレクトで心に突き刺さるな・・・・・・・・・あ」 ガトー「閣下の身体中の毛穴から血が!!!」 シャア「水芸・セントヘレイズ大噴火だな」 アトランティス!? キン肉マンネタは分かる人少ないですよ!!! カリウス「さくらは少し量が多めですね。自分で着替えたり出来るようになったみたいですね」 デラーズ「ワシが着替えさせたい・・・・・・」 ガトー「先日のむっくりくまさんと言い、そこはかとなく過激な表現が多いですよね、さくらは」 シャア「この部分か。『さくら、もう幼稚園のお姉さんなのにって。だから、今度そんな時があったらお兄ちゃんしてくれるといいんだけどな。だめかな・・・・・・。』」 好きなワンピースは背中でチャックを止めるタイプだけど、それはまだ自分で上手く出来ないって奴ですね。 デラーズ「勿論OKさ。ワシがしてあげるよ・・・・・・」 ガトー「閣下の目が危ない・・・日記じゃないのにマジレスしてるぞ!!」 シャア「まあ、暴走気味の閣下は置いておこう。隣のページの夕凪もさくらと同じく多めだな」 久々に『はっぴーらっきーはねむーん』を見た気がします。 カリウス「霙姉さんと海晴姉さんが女の子ばかり生まれるこの家はノロイかマホウのせいだって話してたみらいですね」 ガトー「確かに、そんな事でも無い限り19人も女が生まれる事はありえんな。だが、それ以前にトゥルー俺も含め20人も子供がいるって事が既にありえんのだがな!!」 シャア「言ってくれるな、ガトー少佐。皆それを思っても口に出さなかったのだ」 デラーズ「次は小雨か。名前に雨が入ってるだけあって梅雨で雨が嫌いと言われると自分の事と思ってしまうそうだな・・・」 カリウス「あ・・・閣下が普通な事を・・・まあ、ネガティブらしい小雨といえばらしい内容ですね」 デラーズ「そんな事、ワシは気にしないぞ小雨!!」 カリウス「普通じゃなかった・・・・・・」 ガトー「真璃は幼稚園でバザーがあるそうですな。折り紙で作った首飾りを出品するらしいですが・・・これを子供達を蹴散らして入手すれば良いんですな!!」 シャア「特技欄にバルフィッシュ、と書く程の少佐なら簡単だろう」 ガトー「いえ。真璃の希望通り、高額で落札してきます。閣下、組織の総資金の1割を使わせていただきます」 それはやりすぎでしょう・・・。 デラーズ「許可する」 許可すんの!? カリウス「青空の内容・・・・・・これはレビューが必要なんでしょうか・・・?」 シャア「馬、白熊、小鳥・・・この中から好きな物を選ぶだけだろう?」 選択肢の真ん中がおかしい気がするのは自分だけですか? シャア「ちなみに私は馬だ。乗馬も出来るんだぞ」 アムロに叩き降ろされますけどね・・・。 ガトー「霙姉さんは難しそうな事を言ってますが・・・つまりは昼寝がしたいんですね」 カリウス「そんな事ばかり言ってるから虹裏で物臭キャラが定着するんですよ・・・」 デラーズ「星花はパンダの尻尾を着けてみたいそうだな・・・似合うかどうか不安そうだが・・・」 カリウス「なに、キュートな星花なら何でも似合いますよ」 デラーズ「ワシも着けてみたいな」 シャア「自重しろ、ハゲ」 お前も尻の所の黒いそれを外して言え。 ガトー「そして蛍か・・・『そろそろ食中毒の季節ですね。ホタの出番が来ました!』・・・・・・この文、ちょっとした恐怖を覚えるのは私だけか?」 シャア「奇遇だな、少佐。私も冷や汗が出てきたよ・・・」 カリウス「お腹壊した時は暖めてやるって言ってるんですけどね・・・最初のこの文だと誤解しますよね・・・」 デラーズ「観月はこの季節、湿気と怪しい気配で寝辛いみたいだな・・・」 シャア「まあ、湿気は管理人も嘆いてますしね。授業中も寝てると暑い!だのなんだのと」 ガトー「怪しい気配・・・霊的な物は分からんが、観月の忠告通り、夜中はあまり出歩かない方が得策だろうな」 夜中に出歩く事は早々無いと思いますけど・・・。 シャア「そして現在人気絶頂のヒカルだ。うむ・・・・・・ヒカルに制服のネクタイを整えて欲しいな」 カリウス「世話女房とか誰も言って無いのに勝手に慌てるヒカルマジ可愛いっすね」 デラーズ「もう血が出てこない・・・・・・」 オラッ! レバーでも食ってろ!! さて、次は綿雪ですね。 カリウス「今までは季節の変わり目には入院してたみたいですね」 ガトー「だが、兄が来て以来、入院はしていない様子・・・何でも頑張れると言うが、私の方こそ何でも出来そうな気がする!!!」 デラーズ「私もレバー食べたら血が出せるようになった。私も何でも出来るぞ!!」 血を出す事を特技みたいに言わないで下さいよ・・・。 ガトー「あさひは・・・兄を探しているのか」 カリウス「あさひって機嫌が悪いと「ぶ」を言う癖がありますよね」 てか、今更なんですが、赤ちゃんもヒロインの1人って凄いですよね・・・あ、妹だから良いのか。 デラーズ「次は虹子。水溜りが好きのようだな・・・そういえば、長靴を最後に履いたのはいつ以来か・・・」 カリウス「そういえばシャア大佐の靴、長靴みたいですよね」 シャア「一緒にすんじゃねえよ」 ガトー「立夏はチョコバーの食べすぎでスカートが苦しくなってきたらしいですね。『っていうかなんていうか・・・・・・』と誤魔化してますが」 シャア「暖かいって、いうか〜」 頭がパーンですね。まあ、それは置いておいて。 デラーズ「ワシが腹筋手伝ってあげよう!」 カリウス「閣下・・・マジで目が危ないです・・・」 ラスト手前は麗ですね。『どんなに雨が降っても迎えになんて来なくていいから。オトコと1つの傘に入るなんてあり得ないわ!』。なるほど・・・男嫌いの麗らしいですね。 シャア「完全に誘ってるな。押すなよ、絶対押すなよ!って奴だな」 ガトー「そして最後を締めくくるのは1ページを丸々使った春風さんですな」 カリウス「1ページにも渡るこの文章・・・私の心がきゅんきゅんし過ぎてレビューできません!!」 ガトー「私とて同じさ・・・もうこれは・・・言葉で表せないな・・・」 シャア「ああ、詳細を知りたい方は7月号を買っていただくしかあるまい」 デラーズ「それと、次のページは読参ゲームだが・・・・・・少し長くなったのでこれは次回に続くとしよう」 まあ、それだけ凄いですからね・・・・・・それしか無いでしょう。 7月号の超威力の前にタジタジのデラーズ・フリート。 次回、さらなる脅威を目撃する・・・君は、生き延びる事ができるか・・・? なんか、そろそろバイトの時間ですね。 それもありまして次回に続きます。 とりあえずは、今日の更新がまだか・・・という事ですね。不安で仕方ない。 では、今夜の地獄極楽・宿業天国G・・・ここまで!! また来世でお会いしましょう!!! |
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