真・宿業天国

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS GCB0083両雄激突 カルマ隊休戦日記 58 〜GCBな日常・両雄激突〜

<<   作成日時 : 2008/05/26 20:41   >>

トラックバック 0 / コメント 2

理由も無いのに、イライラする・・・そんな貴方にこのブログ!!

今夜もやって参りました、地獄極楽・宿業天国G!


今夜もバイト前の更新なので大きな更新はできませんが、何回目か分からない新企画と機動戦士ガンダムKOSでお送りします。
時間もあればメシアの更新もするかも・・・!?

では、今夜も短いですがよろしく!!!!!!













































【機動戦士ガンダムKOS】



【第10話 ガルマ、散る】

タイトルの通り、ガルマが死ぬ話です。
何かコイツ・・・改めて出番が少ないし活躍の機会も少ない奴ですね・・・。
坊やだからか?


それにしても、イセリナ登場のシーンで「ほぉ」と漏らすシャアが俗っぽくてナイス。
その後の言葉で、「前線でラブロマンスか・・・ガルマらしいよ、お坊ちゃん」と呟くシャア。

後にララァ、レコア、ナナイとか女性関係の多いシャアの言えた台詞じゃねえよな。



連邦

UCアムロ ガンダム(170) ハイパー・バズーカ ガンダム・シールド
UCカイ ガンキャノン 伏兵
リュウ ガンタンク 伏兵

艦長:ブライト(Ver.1) ホワイトベース


ジオン

UCシャア シャア専用ザクU ザク・バズーカ
AI ザクU ザク・マシンガン(U) ×2

艦長:ガルマ(Ver.2) ガウ


腕次第では勝てない事もないかも・・・。
てか、この状態じゃ伏兵発動しないじゃん・・・・・・。
ガンダムは後半、背中にシールドを背負って戦うのでセシルにしてもOK。

ジオン公国に栄光あれえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!













































【GCBな日常・両雄激突】

これは、語られる事のない物語。

歴史の裏で戦った英雄達の知られる事の無いストーリー。



※ほとんどGCBは関係なかったりします。末期症状の人間の記録ですので、注意してご覧下さい。
 自分で書いてて意味不明ですので、無粋な質問はやめましょうNE。


2000年3月・・・

かつて、G’sマガジンと呼ばれる聖書に、シスタープリンセス、通称シスプリと呼ばれる記述があった。

9人の妹という、とんでもない設定の作品に対し、ある者は呆れ、ある者は侮蔑した。
しかし、時が経つにつれてスペースノイドと呼ばれる戦士達は揺るぎ無い力に目覚める。

そして、地球連邦政府に対し宣戦布告を行った。

地球連邦政府はそれを抑圧し次第に戦争となった。


俗に言う、1年戦争の始まりである。

9人姉妹の設定はゲーム化の際に12人へと増え、さらに他におけるメディアミックスもあり、熱はさらに上がった。

著者・公野櫻子、通称ゴッドを崇め、戦士達の熱はさらに燃え盛った。

そして、妄想・空想・想像、なんでもござれの戦士達はニュータイプへと覚醒する物さえ存在した。


しかし・・・・・・2003年8月・・・


永遠とも思われた時間は終末を迎えた。


G’sマガジンにおけるシスプリの連載終了である。

戦士達は絶望した。

1年戦争の終結・・・戦士達はこれに絶望した。

常人を逸した戦士達は連邦に敗れたのだった。

2003年8月の事だった・・・・・・。


その後、G’sは双恋、ストロベリー・パニック!など、第2のシスプリとなるべき作品を生み出した。

が・・・どれも戦士達の熱を取り戻すには至らず、炎は燃え盛る前に鎮圧された。

G’sに希望を抱いていた、かつてのニュータイプ達は次第に能力を失い、戦士達とて昔の熱を忘れかけていた。



しかし、4年後の2007年10月・・・

G’sにて謎の新企画が発表される・・・。

ベイビープリンセスと称されたそれは、19人姉妹というシスプリ以上のとんでも作品だった。


この報告に、ある者は呆れ、ある者は侮蔑した。

しかし他に、ある者は歓喜し、ある者は涙した・・・。


ゴッドの再降臨(厳密にはストパニ他も含め4度目)にかつての戦士達は再び武器を持った。


4年という長い月日の中で、燻っていた魂が再び燃え盛ったのだった。

ニュータイプ達はかつての能力を取り戻し、戦士達も昔以上熱を取り戻した。

そして、やがて行われるであろう改革に男達は再び連邦に牙を向けた。

そう、デラーズ戦役と呼ばれる戦いの幕開けである。























【茨の園/グワデン】

デラーズ・フリートの旗艦であるグワデン。

ここに、新たなパイロットが到着した。


失礼します!!

デラーズ「入りたまえ」

お初にお目にかかります! チキン・バーガー少尉であります!!

デラーズ「待っていたぞ、少尉。これからは君も我々デラーズ・フリートの一員だ。よろしく頼む」

光栄であります、閣下。

デラーズ「では、部下の紹介だ」

シャア「シャア・アズナブル大佐だ。よろしく頼む、少尉」

ガトー「アナベル・ガトー少佐だ。以後よろしく頼むぞ」

カリウス「カリウス・オットー曹長であります! よろしくお願いします!」

・・・・・・場違いな方が・・・いらっしゃるような。

シャア「失礼だな、少尉。私とてこの企画に参加したいのだよ」

デラーズ「企画の一つだ、機にするな。少尉」

りょ、了解です。

ガトー「早速だが、少尉。君は我々の志を理解しているのかね? 噂では・・・君は以前連邦軍所属だったと聞くが・・・」

ハッ。我々はべびプリという物を世間に知らしめる1年戦争の再来である事だと自負しております!

ガトー「フッ、良い答えだ。流石はエビ・バーガー殿の親族だ」

彼をご存知で?

カリウス「自分は1年戦争時、FF戦線にて司令と共に戦場を駆け巡っておりました」

シャア「彼は今でもFF戦線で指揮を執っていると聞く・・・場所は異なれど君はここで頑張ってくれたまえ」

了解であります!

デラーズ「このべびプリ・・・必ずや世界に何かしらの改革を与えると私は自負している・・・しかし、我々の様なトゥルー力を持つ者の存在無くしてそれはありえない事だ」

ガトー「君の働きに期待するぞ」

了解であります!! それで・・・具体的な活動は・・・?

シャア「良い質問だな。つまり、このコーナーは毎日の日記の感想やら毎月のG’sについての意見を出し、葉書などに関する事だな。虹裏での事も度々行うやも知れん」

そうですか・・・中々に忙しそうですね・・・。

カリウス「怖気づきましたか、少尉?」

いえ・・・武者震いという奴ですね・・・かつてはシスプリ反対派の人間だった私です、戦後にてやっと素晴らしさを知りました・・・。この鬱憤を晴らすかの如く、今度こそ時代の先駆者として頑張らせていただきます!!

デラーズ「頼もしい事だ」

それで、本日の日記は!?

シャア「・・・・・・まだ更新されていない」

え・・・・・・?

ガトー「本日はこれにて終了という事だ。まあ、ちょうどプロローグ的な事だ。あまり長引かせても読者様には疲れるだけだ」

デラーズ「機が熟すまで辛抱するのだ」

了解です・・・・・・。



こうして、始まったGCBな日常・両雄激突。
現時点でカオスな内容になる事は受けあいだが・・・・・・果たしてどうなる!?

デラーズ・フリートの戦いは始まったばかりだ!!!















































日記書き始めたのは19時半・・・約1時間かかりましたね。

大半は新コーナーですが・・・。
まあ、最初のプロローグで時間をかけてしまったので、次回からはそんなに多くならないのでご安心ください。

それにしても日記の更新はまだか・・・もうバイトに行かねばならんと言うのに・・・。

このコーナーで皆さんにこのトゥルーの鼓動が伝われば、と切に願います。




と、言う訳で残念ですが今回の地獄極楽・宿業天国Gはここまで!!!

では、来世でお会いしましょう!!!

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
いえ、約束通り読んだ感想を、、、、
繋がってますねー。前回の宣言通り行動を移すとわw
んーいやーやっぱヒカルいいですよ。
ただ最後の絵のヒカルの後ろが、、、、すごく、、、恐怖です。。。

それより、ゆとりと交換した旧ガルマと探している旧ドズルがどこにもなくて涙目な近況です。
これじゃザビ家デッキが組めなーい、、、、(まぁデギパパは最初からないから諦めですが)
んー近場で少し高くてもいいから売ってませんかねぇ。。。(それとも普通の人とトレで手に入れたほうがいいのかも?)
火喰い鳥
2008/05/26 21:48
三代目>マジやべえ。爆死しそうだった。マジで。
男でもきゅんってなるね。間違い無いね。

旧ガルマと旧ドズルか・・・酷かも知れんが自力で見つけるしかないな・・・俺も持ってないし、見かけんしね。
カルマ
2008/05/27 21:01

コメントする help

ニックネーム
本 文